ネットワークビジネス真の成功の心得 (3) - ネットワークビジネス失敗者のための成功法則!勧誘無しの秘密の裏技

インターネットのネットワークビジネス

  • 友達100人に電話をしないといけない?
  • セミナーに毎週行かないといけない?
  • 交通費や食事代を使わないといけない?
  • 強引に勧誘しないといけない?
  • 高額なローンを組まないといけない?

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【神業?】ネットワークビジネス クローンジングのコツ その奥義とは??

ネットワークビジネスの最終場面!クローンジングコツと奥義を知れば、失敗知らず??>

【クリック】MLMでうつになる前の解決策!!

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あなたはネットワークビジネスで最後の一押しで
いつも成約できなくて悩んでませんか??


その解決策がいますぐわかるとしたら
どうしますか??

では見ていきましょう!(^^)

一番効果的なクローンジングコツとは??



ネットワークビジネスで一連の流れの中でのクライマックスはクロージングです。
一番大切な肝となります。


ここでも世の中の人たちほとんどが簡単な奥義を知らず、
コツを外して成果を上げることができずに苦しんでいるのが現状です。



どの部分がうまくいっていないのでしょうか?

一通り商品やサービスの説明をしたあとに、
「やってみます?」と「買う?買わない?」という
選択肢のクロージングをついしてしまいます。


これは売り手も買い手もお互いにプレッシャーになりますよね?


これまでのブログ記事の流れで、
お互いに心を開き信頼関係が作れて、
問題意識もしっかり引き出せて、
利益可能性も描かせることができたら、
成果につながるはずです。


ところが実際は・・・

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「いや、今回は止めておきます」「また次回にします」など
成果につながらないことがそれでも多いわけです。


ではいったいどうするか?

それは「やる、やらない」の圧力をかけるクロージングではなく、
「Aにしますか、それともBにしますか?」
というように選択肢を与えて選ばせるクロージングがコツなのです。


例えばこうです。

前回記事「もし」という言葉も使って、

「○○さん、もし、今回はじめてみるとしたら
AとBだとどちらにしますか?」

これならお願いにプレッシャーもかからず
スムーズなクロージングが実現できます。


選ばせるクロージングは、選んだ瞬間に無意識に「やってみる」
「購入する」も選んだことになっているわけです!

目から鱗ですか??(笑)

実はこれ、、、


映画「交渉人」でも話題になった
NLP(神経言語プログラミング)などの
最新の心理学を応用した実践型のクロージングなんです!!

これがネットワークビジネスのクローンジング
におけるコツと奥義になります!


是非使い倒してくださいね(^^)/



次のページではより衝撃のノウハウを提供します!!


え?嘘?クローンジングする必要なく成約できちゃう神業があった!?


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【神】ネットワークビジネスの利益率を上げる伝え方をほとんどの人が知らない??

ネットワークビジネス利益率を上げる本当の伝え方は相手に利益可能性を伝えるのではなく、描かせることだった!!??>

【クリック!】0.2%が実行している本当の伝え方??
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ネットワークビジネスであなたの利益率を上げるリクルート時の
正しい伝え方って知ってますか??

このことを知らないから、もしかしたら
あなたの成功が遅れているのかもしれませんね??

ネットワークビジネスにかかるお金のうち、活動経費と製品購入代
でまったく利益が出ない状態になっていませんか??


実は利益可能性をこちらから言う伝え方はダメであり
描かせるのがコツだったんです。


それでは詳しく読み進めていきましょう。

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世の中ほとんどのネットワークビジネスをやっている人たち、
営業、セールスマンたちは、自分たちが伝えたい情報や
売りたい商品について一生懸命に話します。


「この商品を使うと、こんなに良いことがある」とか
「これは使絶対に使うべき!」などです。


確かにそうです。素晴らしい製品、
サービスを扱っているのですから、その価値を相手に伝えたいです。


それはそれで正しいことなんです。


問題は、そのやり方で成果が上がるかどうかです。

売り手が一方的に利益や可能性を言う伝え方は、
意外と成果や利益率は上がりにくいものなのです。


それよりも成果が上がる方法とは?
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本当の伝え方とは利益や可能性を相手に描いてもらうのです。

一見似ていますが、効果はまったくもって違います。

相手の頭の中で相手自身に想像し描いてもらいます。
相手の頭の中に描いてもらうということは、
相手がその利益恩恵をすでに手に入れている
状態をイメージしてもらうのということになります。

これが、成果につながりやすいのです。


描かせる時のキーワードは、「もし」です。

例えばこのように使います。

「○○さん、ちょっと想像してみてください。もし、今回○○を手に入れることによって○○が○○になるとしたら、○○さんの収入はどうなりますか?」

「もし」という言葉は仮を前提とした言葉です。
「もし」と言う言葉を言われてむきになって反論する人はいません。
あくまで仮の話だからです。

「もし、宝くじがもし1億円当たったら何に使う?」
なんて話をよくしましたよね?

「もし」という言葉を使った瞬間に仮説想像の世界にシフトできるわけです。
「もし」以外にも「仮に」とか「例えば」という言葉も
同じ意味を持ちますので、いろいろと使い分けるとよいいですね!

ネットワークビジネスの様々な場面で使ってみてくださいね(^^)/

次のページでさらに深く進めていきましょう!!

全米も驚くMLM伝え方の最高峰を知る!!!!



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ネットワークビジネスの成功確率を200%上げる購買心理学とは??

ネットワークビジネスはただ勧誘するのは間違っている!!成功確率を200%上げる購買心理学を学ぶべき!>


【PR】日本で一番成功確率が高い〇〇ネットワークビジネスついに大放出!!


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ネットワークビジネスでも他のビジネスでも大切なことですが、

成功確率を格段に上げるには

「なぜ人は物を買うのか?」

という、人が行動する時の深層心理を
理解する必要があるんですね。

ビジネスや起業の成功確率を上げるためには
このテーマが大切な段階になります。



なぜなら、成果を上げるためには必ず売上が必要です!


売上を上げるためには、相手にこちらが提供している物や
サービスの価値を知ってもらい購入の決断をあせなければいけませんよね。




ところがほとんどの人が、

『こちら側の伝えたい情報、製品、サービスについての良い点』

から話はじめてしまいます。

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その結果相手の反応は、

「良いのはわかるんだけど今はいらないや」
「今日は良い話をありがとう、じゃ!」

となってしまい相手の決断、購入に結び付けることはできません。


なぜでしょうか?


答えは簡単です。

それは相手にはまだ問題意識がないから。

または、問題意識を自分で気づいていないから。



食事を食べたばかり、お腹がいっぱいの時に、
高級品のタラバガニや黒毛和牛のステーキを
「どうぞ」と出されても食べられませんよね??

これと同じことです。


そのためには相手の立場に立ち、
どのような問題意識があるのかを予測して、
その問題意識を引き出せるような
的確な質問が必要になるわけです。

これが購買心理学です。

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さらに重要なポイントとして、
問題意識に気付いてもらうには、
問題意識を与えてはいけません。


相手の口から話してもらうことが大事です。
相手から問題意識を引き出すことが重要なポイントになります。



例えば、高校受験や試験前で勉強しなくてはならない時に
テレビとか見ていて、親から言われませんでしたか?

「あんた、いい加減に勉強しなさい!」


自分でも勉強しなくてはならないとわかっているけれど、
それを親からストレートに言われるカチンときませんか?

「いま、やろうと思っていなのに!・・・」


と逆にやる気がなくなってしまいますよね??


どんなに内容が正しくとも、
正論をストレートにぶつけてしまっては、
せっかく開いた心の状態も一瞬で閉じてしまいます。


心が閉じている状態ではメッセージは伝わらないのです。


まずは、相手に共感して承認して
心が開いた状態になってから、
質問という形で問題意識を引き出さないと

商品はほぼ売れないのです!!


てことは従来のクローンジングや
手当たり次第勧誘、営業することは、

ネットワークビジネスの成功確率を
自ら極端に下げていたことが
わかったかもしれないですね。

具体的な方法は次に続く。。。


成功確率を10倍に上げるアイディアはこちら!!
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